コムドットの動画に出演した徳川家康(加藤乃愛)に批判コメント!その理由は嫉妬!?

撮影 YouTuber

皆さんは人気急上昇中の5人組グループYouTuberコムドットとTikTokで徳川家康として大人気の加藤 乃愛をご存じでしょうか。

 

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加藤 乃愛 (17)(@n_katooo0705)がシェアした投稿

YouTubeとTikTokという2つの異なる媒体で活躍する一見接点もなさそうな両者がコムドットの動画内でコラボしたのです。

コムドットの動画にでている+コムドットメンバーや徳川家康のTikTokにも両者が登場しているのですが、その動画やTikTokのコメント欄に何件もの批判コメントがあったのです。

動画自体はいつも通り面白いものだったうえ、自分も見たことのある方がでていてうれしさもあったために驚きが大きかったです。

今回はなぜ、このような批判コメントがでるようになってしまったのか、その真相をまとめたいと思います。

 

コメント欄に批判コメントがきたわけとは?ただの嫉妬!?

ここでは批判コメントがどのような理由できたのかをまとめていきたいと思います。

コムドットにリアルで恋をしているといわれる人たちの嫉妬

コメント欄でも多く見受けられたのが、リアコと呼ばれる人たちの嫉妬です。

コムドットはイケメンメンバーが多いためか、リアコと呼ばれる人たちが多いそうなのですが、今回コラボした徳川家康は女子高生であること、美人であること、The・女の子っぽいといったことからコムドットとコラボしたことがつらかったようなのです。

この嫉妬からTikTokのコメント欄などで批判的なコメントをしてしまったようです。

批判コメントではないものの、「中町綾しか許せん」や「コムドット女ファン多いのによーコラボできたな」といったコメントもありました。

シンプルに誰得のコラボなの?なんでコラボするの?

こちらも多く見かけられたコメント、「誰得のコラボなの?なんでコラボするの」というものです。

活躍する媒体が異なるためそこでコラボすることに疑問を持つ人もいたようです。

実際、「TikTokerはTikTokだけにして」といったコメントなども見受けられました。

ただ、このコメントは見受けられるものの、ほとんどは「いや、望んでいた人がここにおるよ」といったコメントや、「TikTokとYouTubeの境とは?推しが見れるなら幸せ一択」といった肯定的なコメントの方が多かったように感じます。

緊急事態宣言中なんだから自粛しろ

こちらもいくつかありました。

緊急事態宣言中なのになんでコラボするの?」というものです。

これはいいだすときりがないし、仕事と思えば不要不急ではないといもいえるのかもしれません。

自粛に関してはどのいいぶんも間違えていないので難しい問題ではあると思います。

コムドットって誰とかいってたのに

過去に徳川家康は「コムドットって誰?」というような発言をしていたそうで、この発言を知る視聴者から「コラボしてるやん」といったコメントや「ついにコムドットにまで手をだしたか」、などのコメントがありました。

「コムドットを知ったのは人気になったからじゃない」というコメントが的を得ているように感じました。

そしてこのコラボを持ちかけたのはコムドットであり、徳川家康が批判されるのは違うということです。

 

中町綾の株がなぜかこの一件で上昇!?

なぜかYouTube,TikTokのコメント欄で「中町綾しか勝たん」といったコメントが大量にあったのです。

中町綾はコムドットとよくコラボしていて、すごく人気のコラボの1つです。

なぜ年齢も近く美人ともいわれるような2人のコラボが視聴者から対極ともいえるような評価となったのでしょうか。

そこには二人のキャラの違いがあったようです。

中町綾は相手が男性であろうと、女性であろうと接し方や態度も変わりません。

そして動画内での飾らないキャラクターが人気です。

一方、徳川家康はThe・女子といったような方でそこがファンからすると気に入らなかったのかもしれません。

また中町綾はYouTuberでもあり、また兄の中町JPもよく登場するためコラボも普通だと考える人もおおいようです。

中町綾とのコラボは中町綾のキャラなどもあり、笑えるコンテンツとして見れていたようですが、今回のコラボでは嫉妬が勝ってしまったという方がいたようです。

中町綾という名前をここで出すべきではない、比較する必要もないというコメントも多くありました。

中町綾とのコラボ動画は確かに面白いし、毎回爆笑させてもらっていますが、確かにここで比較する必要性はないですね。

 

まとめ

今回はコムドットと徳川家康というYouTubeとTikTokというそれぞれの舞台で活躍する両者がコラボしたものの、一部の視聴者から批判コメントがでたことをうけ、なぜその批判コメントがでてしまったのか、その原因をまとめました。

原因としては嫉妬や、違う媒体で活躍する人同士のコラボに納得がいかなかった、自粛をせずコラボをしていることなどがあったということです。

上記のツイートでやまとも意見を発信していますが、その通りだと思います。

意見があっても自分のなかでできるだけしまっておけるようにしたいですね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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