【平成フラミンゴ】りほが当面の間活動休止!なぜ?これからどうする?


皆さんは高校生が選ぶ今一番好きな芸人・タレントランキングで千鳥やEXITなど名だたる人気芸人を抑えて1位に輝いた2人組「平成フラミンゴ」をご存じでしょうか。

にこ」と「りほ」という幼馴染の女性2人で活動しています。

YouTube   Liveの突然の休止やSNSの更新ストップなどでさまざまな憶測が飛び交っていた平成フラミンゴでしたが、11月3日の夜YouTubeを更新しました。

コムドット×スカイピース主催の運動会に平成フラミンゴ不参加!?LIVEも休止で憶測飛び交う

YouTube   Live休止などの詳細については上記の記事をチェックしてください。

その内容がなんとリンリンことりほが当面の間欠席し、にこ1人で動画を投稿していくというものだったのです。

そこで、今回はなぜそのようなことになったのか、これからにこはどうしていくのか、なぜ1人で活動するという決断に至ったのかということをまとめていきたいと思います。


【りほ活動休止】なぜ?その経緯は一体何だったの

温かいファンがたくさんいて、ストーリーのメンションやDMに既読をつけたり、エゴサをしたりするのが好きだったという平成フラミンゴのお2人。

そんななかで2人の気持ちが追い付かないくらいチャンネル登録者数が増えていきました。

これ自体は本当にうれしいことではあるものの、やはり増えた反面、心もとないコメントやメッセージが目に入ってくるようになったそうです。

ファンからの温かいメッセージが届くのと同時にそうしたアンチコメントも目に入るようになり、平成フラミンゴ2人は大きなショックを受けたそうです。

本当に動画内ではいえないような中傷コメントまでもが2人には届いてしまっていたのです。

そうしたことをこれまで言い慣れていなかった2人は予想以上に素直に受け止めてしまい、自分たちの動画内でのふるまいがわからなくなり、考え込むことが増えてしまったそうです。

こうなってしまうことはいい意味で適当に、そして自分たちが楽しんでいるところを動画に残す風にやっていた平成フラミンゴにとって自分たちらしくないというところから今回の決断に至りました。

特に動画内での「悲しいけどそれ(人気になるとアンチコメントがくるといったこと)が文化なのかな」というコメントが刺さりました。

2人の楽しく活動しているのを見るのが好きだっただけにショックが大きかったです。

 


なぜりほ1人だけ休みをいただく形になった?

2人の話し合いのなかでりほ1人だけが休むのか、それとも2人とも休むのか、はたまたもう少し2人で頑張って苦しい時期を乗り越えるのかなど様々な話がされていました。

りほはすごく動画内だと明るいイメージですが、ずっと動画内のように明るいわけでなくかなりダメージをくらいやすく気分が下がってしまうことも多いそうです。

そんななかで9月10月という忙しい時期を過ごし落ちるところまで落ちてしまいました

もちろん「2人でチャンネルを動かしたいということは1番にあったもののそこから這い上がるということはりほにとって難しいことだったうえ、そんな状態のりほがにこと一緒に動画をつくってもお互い楽しくないのではないかと考え、この決断に至ったそうです。

今後こうしたことにならないためにも休止している間に生活習慣を整え、心も身体も元気な状態にし完全復活を遂げた状態でYouTubeに戻ってくると語りました。

 

なぜにこは1人でも活動を続けるという勇気のいる決断をくだしたの?

りほが活動を一時休止してもにこが自分1人ででも活動を続けるのには強い意志理由がありました。

それがやはりにこも語っていたチャンネルを止まらず、動かし続けたいという強い思いでした。

また、視聴者からの悔しいコメントがあったことも原因の1つだったようです。

それが

絶対コラボウィーク終わったら休止するぞあの2人

というようなコメントだったそうです。

「りほが体調を崩してしまったので少しの間治癒のため活動を休止します」など嘘はいくらでもつける状態にも関わらず、自分たちの素直な思いをファンや視聴者に届けたいという想いから正直に動画で公表することに至りました。

 

まとめ

ここまで、平成フラミンゴりほ」の一時活動休止の発表を受け、なぜ活動を休止することになったのかについての経緯にこはなぜ1人で活動を続ける決断に至ったのかについてまとめてきました。

活動休止に至ったのは心もとない中傷コメントと多忙による体調不良というマイナスな要因であったものの、活動を一時的に休むこと自体はすべてを今後プラスに変えていくためのポジティブな決断であるということがわかりました。

ここ最近はあまりとれていなかったという2人の時間というのをしっかりと確保し、2人が楽しみながら生活を続けていき、1日でもはやく2人でYouTubeを撮る日が来ることを待ちたいと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。


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